新春を彩る手作りの温もり。ブラックチェリーと干支の馬

新春を彩る手作りの温もり。ブラックチェリーと干支の馬

ITAYAスタッフによるDIY事例をご紹介します。
2026年、今年の干支である「午(うま)」を紙粘土で作成し、それを飾るためのお正月飾り棚をITAYAの商品でDIYしました。

心が和む、手作りの「お馬さん」

新年の始まりに合わせ、ITAYAのスタッフが心を込めて紙粘土で手作りした「お馬さん」。
手作りならではの柔らかな表情は、見ているだけで心が和みます。
冬の澄んだ空気と新春の柔らかな光の中で、新しい一年の素晴らしい幕開けを感じさせてくれます。

ステージは「ブラックチェリーのミミ付き棚板」

この可愛いお馬さんのステージとして選んだのは、ブラックチェリーのミミ付き棚板。
時が経つにつれて深みを増す、艶やかな飴色が特徴の素材です。
樹皮の質感をあえて残した「ミミ」の部分が、無機質になりがちな空間に自然の力強さと温もりを与えてくれます。

素材を慈しむ、新しい一年の始まり

手作りの作品と、自然のままの美しさを持つ無垢材。
ITAYAらしい「素材を慈しむ心」を大切に、手作りから始まる、素敵な一年の幕開けです。

この記事で紹介された商品