リビング・テレビまわりの収納アイデア

リビング・テレビまわりの収納アイデア

家族が集まる場所だからこそ、「隠す」と「見せる」を使い分ける。

リモコンや子供のおもちゃなど、細々とした物で散らかりがちなリビング。
放置すると、せっかくのインテリアも雑然とした印象になってしまいます。
スッキリと快適な空間をキープする秘訣は、「隠す収納」と「見せる収納」を上手に使い分けることにあります。

広々とした空間を演出! 浮遊感のある「ちょっと浮いているテレビ台」

ポイント

床から浮かせることで、大型テレビを設置しても圧迫感がなく、お部屋全体が広々とスッキリとした印象になります。

棚柱ブラケット「オモイノ」は、DVDや本を収納するとほとんど隠れて見えなくなるため、洗練されたシンプルな空間を演出できます。

お気に入りの本は、取り出しやすいように綺麗に並べて、おしゃれな「見せる収納」もおすすめです。

テレビ上のデッドスペースを「飾る」場所にする壁付け棚

ポイント

テレビの上のは空いているスペースに棚板を設置することで、実用的な収納スペースに。フォトフレームや観葉植物などを置いて飾るのもおすすめです。

シンプル&モダン! 洗練された印象の「ちょっと浮いているテレビ台」

ポイント

こちらも床から浮かせるデザインを採用することで、大型テレビを置いても開放感を維持し、スッキリとした印象を与えます。

棚柱ブラケット「オモイノ」は棚板が壁に直接付いているかのような、まるで作り付けの様に綺麗に納まります。

丸みを帯びた甲丸面の棚板は、木材ならではの優しい手触りと美しい木目が楽しめ、お部屋に上質な雰囲気をもたらします。

小物もスッキリ! 収納力抜群の壁面収納

ポイント

ついつい増えがちな小物は、お気に入りのカゴにまとめて収納。デザイン性を保ちつつ、生活感をスマートに隠せます。

「カベツケブラケット」は収納するアイテムの大小に合わせて棚の高さを変えることもできます。様々なサイズの物を効率的に収納できます。

遊び心をプラス! 子供も喜ぶウォールシェルフ

ポイント

棚にマスキングテープを貼って「ミニカーの駐車場」として活用する遊び心あふれるアイデア。お子様がおもちゃを楽しみながら、自分で片付ける習慣を身につけるきっかけになります。

セレクトショップのような窓下のディプレイ収納

ポイント

5タイプの高さから選べる「ツムハコ」。窓の高さに合わせて調整でき、無駄のない収納スペースが完成します。

ユニークな「ツムハコ」の棚に、お気に入りの雑貨やアートを並べれば、街のセレクトショップのディスプレイコーナーのような空間をお楽しみいただけます。

ツムハコは天板勝ちの納まり。お好みの高さに積み上げて、机代わりとして使うことも。

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